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Instagramで紹介した書籍を、問い・書名・著者・ジャンルから探せます。

ひとこと・編集後記・読者の言葉・曲の中まで探します。

ジャンル すべて ことば アート・音楽 エッセイ マンガ 哲学 小説 心理学 文学論 映画・アニメ 暮らし・技術 歴史・紀行 社会・思想 科学 詩歌 読書・本について

紹介済み
命の車窓から2の書影

命の車窓から2

星野源
編集後記読者の言葉
紹介済み
傷を愛せるかの書影

傷を愛せるか

宮地尚子
編集後記読者の言葉
紹介済み
世界音痴の書影

世界音痴

穂村弘
編集後記読者の言葉
紹介済み
わたしの容れものの書影

わたしの容れもの

角田光代
歳をとった母は、人の話を早い段階から奪いにくる。
編集後記読者の言葉
紹介済み
きれはしの書影

きれはし

ヒコロヒー
絶望に人を足止めするのは、「わずかな希望」である。
編集後記読者の言葉
紹介済み
親孝行プレイの書影

親孝行プレイ

みうらじゅん
気が進まないことは、「プレイ」と捉えて乗り切る。
編集後記読者の言葉
紹介済み
喜嶋先生の静かな世界の書影

喜嶋先生の静かな世界

森博嗣
自分の山を登ると、見えてくるもの
編集後記読者の言葉
紹介済み
うその書影

うそ

中山信一
嘘をつくと決めた。その気持ちは「本当」です。
編集後記読者の言葉
紹介済み
バカと無知の書影

バカと無知

橘玲
グリーンボール事件と、「二重の無知」について
編集後記読者の言葉
紹介済み
べつに怒ってないの書影

べつに怒ってない

武田砂鉄
1位を差し置いて、なぜ2位を選ぶのか。
編集後記読者の言葉
紹介済み
物語のなかとそとの書影

物語のなかとそと

江國香織
抽象的な世界で耳をすます。感覚はそこで言葉になる。
編集後記読者の言葉
紹介済み
にょっ記の書影

にょっ記

穂村弘
何故かはわからない、でもどうしても「そうなる。」
編集後記読者の言葉
紹介済み
〈問い〉の読書術の書影

〈問い〉の読書術

大澤真幸
良い本の基準は、「閉じた」回数にある。
編集後記読者の言葉
紹介済み
コンプレックス・プリズムの書影

コンプレックス・プリズム

最果タヒ
自分の「好き」の客観的評価が、知りたい。
編集後記読者の言葉
紹介済み
詩のこころを読むの書影

詩のこころを読む

茨木のり子
流し読みの名手である私が、1頁も飛ばせなかった本。
編集後記読者の言葉
紹介済み
気が利くとはどういうことかの書影

気が利くとはどういうことか

唐沢かおり
「気が利く」とはつまり、不適切な配慮をしないこと。
編集後記読者の言葉
紹介済み
いきの構造の書影

いきの構造

九鬼周造
精神性がおしゃれ。それが「いき」。
編集後記読者の言葉
紹介済み
そういうふうにできているの書影

そういうふうにできている

さくらももこ
天才作家が、昏睡中に見た「真実」
編集後記読者の言葉
紹介済み
よそ見とその反対の書影

よそ見とその反対

飯村大樹
自分「だけ」が、見落としているものがある。
編集後記読者の言葉
紹介済み
自由より自在に生きるの書影

自由より自在に生きる

内田樹 近内悠太
すぐ弟子になれる。先生は多い方がいい。
編集後記読者の言葉
紹介済み
Lily 日々のカケラの書影

Lily 日々のカケラ

石田ゆり子
必死だから美しい。ラクで美しいものは、ない。
編集後記読者の言葉
紹介済み
トム・クルーズの真髄の書影

トム・クルーズの真髄

メラニー
「良いものはおススメする」その功罪と怖さについて。
編集後記読者の言葉
紹介済み
生物と無生物のあいだの書影

生物と無生物のあいだ

福岡伸一
生命に、諸行無常の響きあり。
編集後記読者の言葉
紹介済み
岐路の前にいる君たちにの書影

岐路の前にいる君たちに

鷲田清一
もう、大きく間違っている場合じゃない。
編集後記読者の言葉
紹介済み
こといづの書影

こといづ

高木正勝
「勘違い」が、正解に勝つこともある。
編集後記読者の言葉
紹介済み
へこたれてなんかいられないの書影

へこたれてなんかいられない

ジェーン・スー
愚痴は生命エネルギー。母親が女子高生に見えた話。
編集後記読者の言葉
紹介済み
読むこと考えることの書影

読むこと考えること

養老孟司
何に繋がるか不明だが、やった方がいい気がする。
編集後記読者の言葉
枕元の本棚の書影

枕元の本棚

津村記久子
自分の辞書を作らないと、金のかかる人生になる。
編集後記読者の言葉
あらゆることは今起こるの書影

あらゆることは今起こる

柴崎友香
過去も未来も、「今」起こっている。
編集後記読者の言葉
熱風 2010年7月号の書影

熱風 2010年7月号

スタジオジブリ
「知る」とはなにか。宮崎駿の定義を知る。
編集後記読者の言葉
Q人生って?の書影

Q人生って?

よしもとばなな
嬉しいも悲しいも、全て「状態異常」である。
編集後記読者の言葉
泣く大人の書影

泣く大人

江國香織
勇気は「消耗品」である。では、その供給源は?
編集後記読者の言葉
リハビリの夜の書影

リハビリの夜

熊谷晋一郎
真の自立とは「手すり」を多く持っていること。
編集後記読者の言葉
傘のさし方がわからないの書影

傘のさし方がわからない

岸田奈美
「健康的な野心」は、嫉妬から芽生える。
編集後記読者の言葉
ジブリの教科書5 魔女の宅急便の書影

ジブリの教科書5 魔女の宅急便

スタジオジブリ
才能だけで飛んでいると、正体不明のスランプが訪れる。
編集後記読者の言葉
はみだしの人類学の書影

はみだしの人類学

松村圭一郎
自分を知っている人は、自分以外を知っている。
編集後記読者の言葉
斜め45度の処世術の書影

斜め45度の処世術

小川哲
運動神経があるように、「メンタル神経」がある。
編集後記読者の言葉
天然日和の書影

天然日和

石田ゆり子
石田ゆり子は、一体どうなっているのか。
西田幾多郎の書影

西田幾多郎

櫻井 歓
世界の真相は、「純粋経験」にあり。
編集後記読者の言葉
だれもわかってくれないの書影

だれもわかってくれない

ハイディ・グラント・ハルヴァーソン
あなたが思うあなたと。私が思うあなたのズレ。
苦痛の心理学の書影

苦痛の心理学

ポール・ブルーム
私たちは。なぜか「苦痛」を味わいたい。
新・四字熟語の書影

新・四字熟語

又吉直樹
四字熟語を民主化せよ。「おも知ろい」遊戯。
カッコいいとは何かの書影

カッコいいとは何か

平野啓一郎
「鳥肌」を基準に、自分の現在地を知る。
明るいニヒリズムの書影

明るいニヒリズム

中島義道
ポジティブ思考という「逃避行動」について
なるほどの対話の書影

なるほどの対話

河合隼雄 吉本ばなな
「分」をわきまえ過ぎると、妙なレースに参加させられる。
小説以外の書影

小説以外

恩田陸
「群れずに世界と繋がる」その方法はひとつしかない。
ひとり暮らしの書影

ひとり暮らし

谷川俊太郎
父親から理不尽な指令、毎日「よかった」を探せ。
こころの処方箋の書影

こころの処方箋

河合隼雄
心を言語化するには、「言葉から出て、言葉に出る」
編集後記読者の言葉
おとなの思考の書影

おとなの思考

外山滋比古
私たちは、忘れるために読んでいる。
破滅の石だたみの書影

破滅の石だたみ

町田康
脚本が神で、主演が自分。だとすると監督は?
他者の靴を履くの書影

他者の靴を履く

ブレイディみかこ
自分のまま、人の靴を履く。アナーキーに他者と生きる。
ライフワークの思想の書影

ライフワークの思想

外山滋比古
人生の折り返し点を過ぎたら「逆走」こそ前進である。
メルロ=ポンティ 可逆性の書影

メルロ=ポンティ 可逆性

鷲田清一
知覚のゲシュタルト崩壊日常に潜む「果て」について
うらおもて人生録の書影

うらおもて人生録

色川武大
仕事がデキる人は、「先(せん)」をとっている。
詩を書くということの書影

詩を書くということ

谷川俊太郎
「二重の自分」で、最悪な現実に立ち向かう。
考え方のコツの書影

考え方のコツ

松浦弥太郎
なにかを好きになる時の、謎のタイムラグについて。
もうあかんわ日記の書影

もうあかんわ日記

岸田奈美
理不尽を受けたら、お金が振り込まれる社会。
無目的な思索の応答の書影

無目的な思索の応答

又吉直樹 武田砂鉄
聞きたい。あなただけの「煮込んだ思索」の話。
静かに生きて考えるの書影

静かに生きて考える

森博嗣
「自由」をハントせよ。小さな世界征服のススメ。
男女の壁の書影

男女の壁

養老孟司 阿川佐和子
女性は、左脳ではなく「両脳」で言葉を作る。
蕎麦湯が来ないの書影

蕎麦湯が来ない

せきしろ×又吉直樹
「表情」は、言葉よりよっぽど情報量が多い。
自分の薬をつくるの書影

自分の薬をつくる

坂口恭平
アウトプットとは、精神の排泄行為である。
スラムダンク 29巻の書影

スラムダンク 29巻

井上雄彦
笑ってしまうほど、なにも知らない。
鳥肌がの書影

鳥肌が

穗村 弘
「違い」に気づいた。その時、人はゾッとする。
世界の適切な保存の書影

世界の適切な保存

永井 玲衣
「あなたの文章」を、「私が書く」という挑戦。
いのちの車窓から2の書影

いのちの車窓から2

星野 源
「実在のゼロ地点」に突如、放り出される感覚。
荒野よりの書影

荒野より

三島 由紀夫
三島由紀夫の文章は、なぜ美しいのか。
死ぬまで生きる日記の書影

死ぬまで生きる日記

土門 蘭
「死にたい気持ち」と命がけで向き合う。
傷のあわいの書影

傷のあわい

宮地尚子
「移行期の不安」を、受け入れて生きる。
20代で得た知見の書影

20代で得た知見

F
「事前完璧主義者」はその場所から動けない。
ただの私の書影

ただの私

オノ・ヨーコ
「人間に戻る」ために、女性のエッセイを読む。
ラーメンと瞑想の書影

ラーメンと瞑想

宇野 常寛
「食べる快楽」を、最大化するための孤独。
ものがわかるということの書影

ものがわかるということ

養老孟司
何かに当てはまりたい「自己ラベリング願望」
編集後記読者の言葉
自分の謎の書影

自分の謎

赤瀬川 原平
世界を、もう一度自分の手に取り戻す。
これでもいいのだの書影

これでもいいのだ

ジェーン・スー
「自分内OK」は、いかにして作られるか。
蘇える変態の書影

蘇える変態

星野 源
頑張らないよりは、頑張った方が、いい。
折り返し点 1997〜2008の書影

折り返し点 1997〜2008

宮崎 駿
子ども時代こそが、人間のピークである。
編集後記読者の言葉
夜を乗り越えるの書影

夜を乗り越える

又吉直樹
普段、どのくらい「自分と喋って」いますか?
傷を愛せるかの書影

傷を愛せるか

宮地尚子
深刻な傷を抱えた人に言葉ではないケアを。
禅とジブリの書影

禅とジブリ

鈴木 敏夫
自分の才能は、自分ではわからない。
いのちの車窓からの書影

いのちの車窓から

星野 源
「文章がうまい」とは、つまりどういうことか。
やさしいがつづかないの書影

やさしいがつづかない

稲垣 諭
コントロール権を手放す。それが「優しさ」。
編集後記読者の言葉
私とは何かの書影

私とは何か

平野啓一郎
相手によって、態度は変わっていい。
編集後記読者の言葉
共同幻想論の書影

共同幻想論

吉本 隆明
自分、恋愛、国家。世界は幻想の三すくみ。
不道徳教育講座の書影

不道徳教育講座

三島 由紀夫
美文で綴られる、文豪の「悪ノリ」エッセイ集。
哲学な日々の書影

哲学な日々

野矢 茂樹
「褒められ待ち」は時間の無駄。「セルフほくそ笑み」のススメ。
さみしくてごめんの書影

さみしくてごめん

永井 玲衣
ひとりぼっちなので、ひとりじゃない。
夜中の薔薇の書影

夜中の薔薇

向田邦子
人生の伏線回収は、65歳から始まる。
思わず考えちゃうの書影

思わず考えちゃう

ヨシタケ シンスケ
何かを「決めた」時に、幸せはやってくる。
アウト老のすすめの書影

アウト老のすすめ

みうらじゅん
「元を取りたい」という気持ちは、悔れない。
倫理的なサイコパスの書影

倫理的なサイコパス

尾久 守侑
「言いたいだけ」なら、言うべきではない。
鎮守の森の書影

鎮守の森

宮脇 昭
不快な隣人と、ひしめきあって暮らす。
役に立たない日々の書影

役に立たない日々

佐野 洋子
自分を好きになる?勘弁してください。
信仰の書影

信仰

村田 沙耶香
現実というカルトを信仰する私たち。
男らしさはつらいよの書影

男らしさはつらいよ

ロバート・ウェッブ
男はもう、ヘラヘラして生きるしかない。
ナナメの夕暮れの書影

ナナメの夕暮れ

若林正恭
ネガティブ思考は、「没頭」で倒せる。
野の医者は笑うの書影

野の医者は笑う

東畑 開人
心の治療とは、価値観の「差し替え」である。
空白の書影

空白

井上雄彦
真理の最終コーナー。身体の「理」とは。
偶然の散歩の書影

偶然の散歩

森田 真生
日常こそ思索の場。全ての「在野の研究者」たちへ。
恐怖の正体の書影

恐怖の正体

春日 武彦
私たちは、死がどんなものか「知っている」のでは?
春宵十話の書影

春宵十話

岡 潔
天才数学者による「独自の意見」の製法。
そういうゲームの書影

そういうゲーム

ヨシタケ シンスケ
みんなやってる、「自分だけのゲーム」
書くことの不純の書影

書くことの不純

角幡唯介
「人からこう見られたい」を白日の下に晒す。
春日と筋肉の書影

春日と筋肉

オードリー 春日俊彰
嘘だろ・・・。筋トレの話しかしていない・・・。
人類学とは何かの書影

人類学とは何か

ティム・インゴルド
醬油1ℓボトルから考える文化人類学。
真贋の書影

真贋

吉本 隆明
「自分が一番の理解者」それがファン心理。
風の帰る場所の書影

風の帰る場所

宮崎 駿
宮崎駿、手塚治虫をゴリゴリに批判する。
すごい短歌部の書影

すごい短歌部

木下 龍也
「懐かしい」という感情が好きになれない。
詩の誕生の書影

詩の誕生

谷川俊太郎 大岡信
世界の「裏側」への予感。詩はそこからやってくる。
千年の読書の書影

千年の読書

三砂慶明
今年最後のテーマは「読書とはなにか」
東京百景の書影

東京百景

又吉直樹
理不尽、不条理が、運んでくる笑い。
音楽と生命の書影

音楽と生命

坂本 龍一・福岡 伸一
教授と博士、同じ壁にぶつかる。
沈黙のちからの書影

沈黙のちから

若松英輔
本当に言いたい事は、言わないと決めた事の近くにある。
編集後記読者の言葉
詩と科学の書影

詩と科学

湯川 秀樹
詩と科学は、真実への出入り口。
ブルーハワイの書影

ブルーハワイ

燃え殻
私が筋斗雲を呼べた頃の話。
悲しみの秘義の書影

悲しみの秘義

若松英輔
読まれることで、文章は命を帯びる。
旅をする木の書影

旅をする木

星野道夫
自然と暮らす。大きな時間を生きる。
水中の哲学者たちの書影

水中の哲学者たち

永井 玲衣
「世の中そんなもの」では済まされない。
60年安保の書影

60年安保

大井 浩一
たった1人の、政治の奇跡。
文化人類学の思考法の書影

文化人類学の思考法

中川理 松村圭一郎 石井美保
自分の全部を、「疑う」ために。
ファスト教養の書影

ファスト教養

レジ―
「読みたい派」と「観たい派」がいる。
普通という異常の書影

普通という異常

兼本 浩祐
「普通」なのにしんどいのは何故?
センスの哲学の書影

センスの哲学

千葉 雅也
細部から始める、アート鑑賞。
言葉を離れるの書影

言葉を離れる

横尾 忠則
芸術家は、言葉を尽くす。
編集後記読者の言葉
バンド論の書影

バンド

奥野武範
ロックにまつわる「歌詞」の不思議。
暇と退屈の倫理学の書影

暇と退屈の倫理学

國分功一郎
「楽しむ」には訓練が必要です。
私の個人主義の書影

私の個人主義

夏目 漱石
「刷り込み」との戦いは、キツい。
HUNTER×HUNTER 32巻の書影

HUNTER×HUNTER 32巻

冨樫義博
大切なものは、欲しいものより先に来た。
本へのとびらの書影

本へのとびら

宮崎 駿
巨匠の書評。児童文学のみ。
げんきな日本論の書影

げんきな日本論

橋爪大三郎 大澤真幸
「魔王」信長の狂ったコンセプト
三行で撃つの書影

三行で撃つ

近藤康太郎
世界は、自分に興味がない。
否定しない習慣の書影

否定しない習慣

林 健太郎
コミュニケーションは「肯定の大喜利」
退屈力の書影

退屈力

斎藤 孝
ベストスコアは82です。
勘違いが人を動かすの書影

勘違いが人を動かす

エヴァ・ファン・デン・ブルック・ティム・デン・ハイヤー
いつものスーパー。入ってすぐに野菜売場がある「理由」あなたはわかりますか?
わかりやすさの罪の書影

わかりやすさの罪

武田砂鉄
「わかりやすいこと」は、良いことか。
言葉と無意識の書影

言葉と無意識

丸山圭三郎
動物には時間の感覚がないんだってよ。
歴史を考えるヒントの書影

歴史を考えるヒント

網野善彦
「日本」という国名、そろそろ変えません?
予想どおりに不合理の書影

予想どおりに不合理

ダン・アリエリー
ダイエットが続かないあなたに、行動経済学的「必勝法」を教えます。
日本の歴史をよみなおすの書影

日本の歴史をよみなおす

網野善彦
百姓=農民ではない。ヴァラエティに富んだ中世日本のおしごと。
ニーチェ入門の書影

ニーチェ入門

竹田青嗣
あなたの「理想主義者」と「現実主義者」、どちらですか?
日本辺境論の書影

日本辺境論

内田樹
外国人に自国を褒めてもらえると嬉しい日本人。
続ける思考の書影

続ける思考

井上 新八
インスタ連続投稿30日目はこの本で行くと最初から決めてました。
「世間」とは何かの書影

「世間」とは何か

阿部 謹也
無宗教なはずの日本人が唯一信仰する、曖昧でタチの悪い神様。「世間」様。
掃除道の書影

掃除道

枡野 俊明
なにもかもをぶち込んだ「謎の箱」が部屋にありませんか?
大世界史の書影

大世界史

佐藤優 池上彰
今、自分がどこに立っているのかを、知りたい。
縄文の思想の書影

縄文の思想

瀬川 拓郎
遊んでいたおもちゃを僕にくれる1歳児たち。そこに縄文マインドを見た!
さよなら未来の書影

さよなら未来

若林 恵
まだ言語化されていない「時代の気分」を、どう読むか、という話。
問題解決ラボの書影

問題解決ラボ

佐藤 オオキ
すぐれたアイデアとは、「当たり前にあるもの」の掛け合わせ。想起したのは、うんこ漢字ドリルでした。
板尾日記10の書影

板尾日記10

板尾 創路
笑いの天才の日常。驚くほど、なにも起きない。というより、板尾さんの中では「なにも起こっていない。」
贈与経済2.0の書影

贈与経済2.0

荒谷 大輔
資本主義にとって代わる新しい社会システムの提言書。すみません、正直、ピンときませんでした。
腸のすごい世界の書影

腸のすごい世界

國澤 純
「そのゴボウは、君が食べるんじゃない。腸に食わすんだ!」
独ソ戦の書影

大木 毅
ソ連、ドイツ合わせて死者数千万人、人類史上最悪の戦争。これ、本当の話ですか?
自分の壁の書影

自分の壁

養老孟司
この本を読んで、死ぬのが怖くなりました。
アイデア大全の書影

アイデア大全

読書猿
「私淑(ししゅく)」という言葉をご存じですか?あなたには、「私淑する人」はいますか?
激刊! 山崎Ⅱの書影

激刊! 山崎Ⅱ

山崎 洋一郎
ロッキング・オン・ジャパン名物編集者のコラム集。熱狂させるクリエイティブの「条件」とは。
藤原氏の正体の書影

藤原氏の正体

関 裕二
日本という国家そのものをデザインした天才編集者、藤原不比等(ふひと)。
具体↔抽象トレーニングの書影

具体↔抽象トレーニング

細谷 功
「持ち家か、賃貸か」の議論は決着が着かない。「所有か、サブスクか」に置き換えるどうでしょう?
日本霊性論の書影

日本霊性論

内田樹・釈徹宗
この本読んで、私はスピリチュアル(霊性)を否定するのをやめました。
ソシュールを読むの書影

ソシュールを読む

丸山圭三郎
この世界は、言葉に仕組まれたファンタジー
編集後記読者の言葉

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