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ひとこと・編集後記・読者の言葉・曲の中まで探します。


命の車窓から2
編集後記読者の言葉曲

傷を愛せるか
編集後記読者の言葉曲

私たちはみんな、失敗を知っている
編集後記読者の言葉曲

世界音痴
編集後記読者の言葉曲

世界を、こんなふうに見てごらん
編集後記読者の言葉曲

わたしの容れもの
歳をとった母は、人の話を早い段階から奪いにくる。
編集後記読者の言葉曲

ジブリの教科書3 となりのトトロ
優れたクリエイティブは、モチーフから始まる。
編集後記読者の言葉曲

きれはし
絶望に人を足止めするのは、「わずかな希望」である。
編集後記読者の言葉曲

親孝行プレイ
気が進まないことは、「プレイ」と捉えて乗り切る。
編集後記読者の言葉曲

喜嶋先生の静かな世界
自分の山を登ると、見えてくるもの
編集後記読者の言葉曲

宮沢賢治 存在の祭りの中へ
言葉にできない。する必要も、ない。
編集後記読者の言葉曲

バラバラな世界で共に生きる 〜リチャード・ローティの哲学〜
あなたの行動原理の核、「終極の語彙」とは?
編集後記読者の言葉曲

うそ
嘘をつくと決めた。その気持ちは「本当」です。
編集後記読者の言葉曲

社会人大学人見知り学部卒業見込
誰も見ていない。でも、「自分」が自分を見ている。
編集後記読者の言葉曲

おとなになるってどんなこと?
生まれてきた理由は、「自分になる」ため。
編集後記読者の言葉曲

バカと無知
グリーンボール事件と、「二重の無知」について
編集後記読者の言葉曲

べつに怒ってない
1位を差し置いて、なぜ2位を選ぶのか。
編集後記読者の言葉曲

物語のなかとそと
抽象的な世界で耳をすます。感覚はそこで言葉になる。
編集後記読者の言葉曲

にょっ記
何故かはわからない、でもどうしても「そうなる。」
編集後記読者の言葉曲

〈問い〉の読書術
良い本の基準は、「閉じた」回数にある。
編集後記読者の言葉曲

コンプレックス・プリズム
自分の「好き」の客観的評価が、知りたい。
編集後記読者の言葉曲

詩のこころを読む
流し読みの名手である私が、1頁も飛ばせなかった本。
編集後記読者の言葉曲

気が利くとはどういうことか
「気が利く」とはつまり、不適切な配慮をしないこと。
編集後記読者の言葉曲

いきの構造
精神性がおしゃれ。それが「いき」。
編集後記読者の言葉曲

そういうふうにできている
天才作家が、昏睡中に見た「真実」
編集後記読者の言葉曲

よそ見とその反対
自分「だけ」が、見落としているものがある。
編集後記読者の言葉曲

自由より自在に生きる
すぐ弟子になれる。先生は多い方がいい。
編集後記読者の言葉曲

Lily 日々のカケラ
必死だから美しい。ラクで美しいものは、ない。
編集後記読者の言葉曲

トム・クルーズの真髄
「良いものはおススメする」その功罪と怖さについて。
編集後記読者の言葉曲

生物と無生物のあいだ
生命に、諸行無常の響きあり。
編集後記読者の言葉曲

岐路の前にいる君たちに
もう、大きく間違っている場合じゃない。
編集後記読者の言葉曲

こといづ
「勘違い」が、正解に勝つこともある。
編集後記読者の言葉曲

チバユウスケ詩集 モア・ビート
倒れている奴がいたら、起こしてやろうぜ。
編集後記読者の言葉曲

へこたれてなんかいられない
愚痴は生命エネルギー。母親が女子高生に見えた話。
編集後記読者の言葉曲

読むこと考えること
何に繋がるか不明だが、やった方がいい気がする。
編集後記読者の言葉曲

はじめからその話をすれば良かった
それでも日々は続いていく。なにも「確定」しない。
編集後記読者の言葉曲

枕元の本棚
自分の辞書を作らないと、金のかかる人生になる。
編集後記読者の言葉曲

あらゆることは今起こる
過去も未来も、「今」起こっている。
編集後記読者の言葉曲

熱風 2010年7月号
「知る」とはなにか。宮崎駿の定義を知る。
編集後記読者の言葉曲

Q人生って?
嬉しいも悲しいも、全て「状態異常」である。
編集後記読者の言葉曲

世界のほうがおもしろすぎた
自分なんかより、世界の方がおもしろい。
編集後記読者の言葉曲

泣く大人
勇気は「消耗品」である。では、その供給源は?
編集後記読者の言葉曲

リハビリの夜
真の自立とは「手すり」を多く持っていること。
編集後記読者の言葉曲

傘のさし方がわからない
「健康的な野心」は、嫉妬から芽生える。
編集後記読者の言葉曲

ジブリの教科書5 魔女の宅急便
才能だけで飛んでいると、正体不明のスランプが訪れる。
編集後記読者の言葉曲

はみだしの人類学
自分を知っている人は、自分以外を知っている。
編集後記読者の言葉曲

ジブリの教科書9 耳をすませば
人生というのは、面白いものなのかもしれない。
編集後記読者の言葉曲

斜め45度の処世術
運動神経があるように、「メンタル神経」がある。
編集後記読者の言葉曲

エベレストには登らない
いい人生とは、決断できた人生である。
曲

村に火をつけ、白痴になれ
国家が恐れた28歳。女の自由という「反逆」
曲

天然日和
石田ゆり子は、一体どうなっているのか。
曲

西田幾多郎
世界の真相は、「純粋経験」にあり。
編集後記読者の言葉曲

あなたが言わなかったこと
人生の季節に一つずつの「探し物」がある。
曲

もっと『好き』の因数分解
「何かを好きになる」とき、人生の主権が回復する。
曲

だれもわかってくれない
あなたが思うあなたと。私が思うあなたのズレ。
曲

苦痛の心理学
私たちは。なぜか「苦痛」を味わいたい。
曲

新・四字熟語
四字熟語を民主化せよ。「おも知ろい」遊戯。
曲

カッコいいとは何か
「鳥肌」を基準に、自分の現在地を知る。
曲

「気が利く」とはどういうことか
「ありがた迷惑」の発動条件は、善意である。
曲

もはや僕は人間じゃない
「ちょうどいい」は、行き過ぎてから分かる。
曲

明るいニヒリズム
ポジティブ思考という「逃避行動」について
曲

なるほどの対話
「分」をわきまえ過ぎると、妙なレースに参加させられる。
曲

猫はこうして地球を征服した
みんな早く気づいて!猫は「かわいい」だけ!
曲

小説以外
「群れずに世界と繋がる」その方法はひとつしかない。
曲

ひとり暮らし
父親から理不尽な指令、毎日「よかった」を探せ。
曲

とにかく散歩いたしましょう
かけがえがないのに、無事に過ぎていく日々。
曲

私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
書評でも読書感想文でもない。だとしたらこれは何?
曲

こころの処方箋
心を言語化するには、「言葉から出て、言葉に出る」
編集後記読者の言葉曲

すべてはモテるためである
モテ本のフリをした、倫理と哲学の書ですs。
曲

おとなの思考
私たちは、忘れるために読んでいる。
曲

おじさんはどう生きるか
ユーミンは、ピンポンに出るのか。
曲

そいつはほんとに敵なのか
感情を「観察」すると、見えてくるもの。
曲

破滅の石だたみ
脚本が神で、主演が自分。だとすると監督は?
曲

他者の靴を履く
自分のまま、人の靴を履く。アナーキーに他者と生きる。
曲

ライフワークの思想
人生の折り返し点を過ぎたら「逆走」こそ前進である。
曲

メルロ=ポンティ 可逆性
知覚のゲシュタルト崩壊日常に潜む「果て」について
曲

うらおもて人生録
仕事がデキる人は、「先(せん)」をとっている。

詩を書くということ
「二重の自分」で、最悪な現実に立ち向かう。
曲

考え方のコツ
なにかを好きになる時の、謎のタイムラグについて。
曲

もうあかんわ日記
理不尽を受けたら、お金が振り込まれる社会。
曲

霊長類ヒト科動物図鑑
豆腐はロックじゃない。ビートを感じない。
曲

無目的な思索の応答
聞きたい。あなただけの「煮込んだ思索」の話。

静かに生きて考える
「自由」をハントせよ。小さな世界征服のススメ。
曲

天空の城ラピュタ ジブリの教科書2
時代を超えていく通俗文化「女の子のために頑張る」
曲

この二次会をさっさと抜け出して 家でパンをこねたい
行動するのは、未来を「減らす」ため。

男女の壁
女性は、左脳ではなく「両脳」で言葉を作る。

蕎麦湯が来ない
「表情」は、言葉よりよっぽど情報量が多い。
曲

自分の薬をつくる
アウトプットとは、精神の排泄行為である。
曲

スラムダンク 29巻
笑ってしまうほど、なにも知らない。
曲

本が読めなくなった人のための読書論
文章と目が合う。その瞬間、本は閉じる、

鳥肌が
「違い」に気づいた。その時、人はゾッとする。

世界の適切な保存
「あなたの文章」を、「私が書く」という挑戦。

ジブリの教科書18 風立ちぬ
「創造的な人生」の待ち時間は、10年だ。
曲

いのちの車窓から2
「実在のゼロ地点」に突如、放り出される感覚。

荒野より
三島由紀夫の文章は、なぜ美しいのか。

『みんな違ってみんないい』のか?
「みんな違ってみんないい」その思考停止の向こうへ。

『むなしさ』の味わい方
「ボーっとできる人」にはオリジナリティがある。

死ぬまで生きる日記
「死にたい気持ち」と命がけで向き合う。
曲

傷のあわい
「移行期の不安」を、受け入れて生きる。
曲

表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
旅行するなら、こんな理由がいい。
曲

本が語ること、語らせること
本が「腑に落ちる」と自分語りが発動する。

20代で得た知見
「事前完璧主義者」はその場所から動けない。
曲

ただの私
「人間に戻る」ために、女性のエッセイを読む。

すべて忘れてしまうから
「死にたい」というDMに燃え殻さんはこう答える。

ラーメンと瞑想
「食べる快楽」を、最大化するための孤独。

ジブリの教科書5 魔女の宅急便
ニシンのパイのあの子と、宮崎駿の仕事論について。
曲

ものがわかるということ
何かに当てはまりたい「自己ラベリング願望」
編集後記読者の言葉

自分の謎
世界を、もう一度自分の手に取り戻す。

これでもいいのだ
「自分内OK」は、いかにして作られるか。

蘇える変態
頑張らないよりは、頑張った方が、いい。

人間関係を半分降りる
幸せになるために、人間は本当に必要か?

折り返し点 1997〜2008
子ども時代こそが、人間のピークである。
編集後記読者の言葉

未来は決まっており、自分の意志など存在しない
「クオリア」という創作の火種を巡る話。
曲

夜を乗り越える
普段、どのくらい「自分と喋って」いますか?

眠れない夜に、言語化の話をしよう
「ためらい」のない言葉には力がある。

傷を愛せるか
深刻な傷を抱えた人に言葉ではないケアを。

ファンになる。きみへの愛にリボンをつける。
「死ぬほどファン」というダークサイドを生きる。

ウィトゲンシュタイン、最初の一歩
「言葉」が、私たちをミスリードしてくる。

君たちはどう生きるか
世界は変えられる。それも一瞬で。
曲

禅とジブリ
自分の才能は、自分ではわからない。

友達じゃないかもしれない
「自分という独立国家」の存亡を懸けた殴り合い。

いのちの車窓から
「文章がうまい」とは、つまりどういうことか。

自分のために料理を作る
自分で自分を笑わせる。そのための料理。

ロバート・ツルッパゲとの対話
自分が何を知っているか、知りたくないですか?

やさしいがつづかない
コントロール権を手放す。それが「優しさ」。
編集後記読者の言葉

私とは何か
相手によって、態度は変わっていい。
編集後記読者の言葉

世界を、こんなふうに見てごらん
生きのびるために、この性格になった。

共同幻想論
自分、恋愛、国家。世界は幻想の三すくみ。

人間はいろいろな問題について どう考えていけば良いのか
「わからない」にワクワクしたい。

火垂るの墓 ジブリの教科書4
「かわいそう」過ぎて、教訓まで辿り着かない。

走ることについて語るときに、 僕の語ること
走ることで、「空白」を獲得する。

不道徳教育講座
美文で綴られる、文豪の「悪ノリ」エッセイ集。

哲学な日々
「褒められ待ち」は時間の無駄。「セルフほくそ笑み」のススメ。

きみの言い訳は最高の芸術
15年の恨みを買ったサブカル原理主義者の失言。

カキフライが無いなら来なかった
自意識の客観性が止まらない。その副作用が、文章になる。

さみしくてごめん
ひとりぼっちなので、ひとりじゃない。

夜中の薔薇
人生の伏線回収は、65歳から始まる。

ここで唐揚げ弁当を食べないでください
「思う」自由がある。だから孤独は面白い。

心はどこへ消えた?
補欠は、正解を外から見ている。

思わず考えちゃう
何かを「決めた」時に、幸せはやってくる。

ネットはなぜいつも揉めているのか
「義憤ポルノ」を、自己規制する、

納税、のち、ヘラクレスメス
「パターン脳」から、脱却を試みる日々。

アウト老のすすめ
「元を取りたい」という気持ちは、悔れない。

それでも、安楽死の話をするのなら
「安楽死の法制化」という、果てしない迷宮へようこそ。

倫理的なサイコパス
「言いたいだけ」なら、言うべきではない。

速く、ぐりこ! もっと速く!
性に奔放な女性には、なぜブルースが宿るのか。

この話、続けてもいいですか?
冷たい人間が、人として生きるには。

集団はなぜ残酷に また慈悲深くなるのか
「みんなと一緒」だと残酷になれるのはなぜ?

鎮守の森
不快な隣人と、ひしめきあって暮らす。

存在消滅 死の恐怖をめぐる哲学エッセイ
死とは「永遠の無」それがとにかく怖い。

役に立たない日々
自分を好きになる?勘弁してください。

こどもは古くならない
文章は「終わり方」が一番むずかしい。

言語学バーリ・トゥードROUND2
言葉にも、「好き嫌い」がある。

信仰
現実というカルトを信仰する私たち。

男らしさはつらいよ
男はもう、ヘラヘラして生きるしかない。

ナナメの夕暮れ
ネガティブ思考は、「没頭」で倒せる。

メルカリで知らん子の絵を買う
生産性や効率化に中指を立てろ。

野の医者は笑う
心の治療とは、価値観の「差し替え」である。

貴様いつまで女子でいるつもりだ問題
女性には「女子」というタトゥーが入っている。

やっぱり宇宙はすごい
限りなく小さいものと果てしなく大きいもの。

世界はナラティブでできている
あなたの「納得」は、物語かもしれない。

空白
真理の最終コーナー。身体の「理」とは。

私(まめこ)の日常
笑いとは、生産性ゼロの知性。

偶然の散歩
日常こそ思索の場。全ての「在野の研究者」たちへ。

恐怖の正体
私たちは、死がどんなものか「知っている」のでは?

春宵十話
天才数学者による「独自の意見」の製法。

ゆく川の流れは、動的平衡
情報は、よく噛んで食べましょう。

そういうゲーム
みんなやってる、「自分だけのゲーム」

書くことの不純
「人からこう見られたい」を白日の下に晒す。

春日と筋肉
嘘だろ・・・。筋トレの話しかしていない・・・。

問うとはどういうことか
人が死んだら、なぜわざわざ焼くのか。

人類学とは何か
醬油1ℓボトルから考える文化人類学。

真贋
「自分が一番の理解者」それがファン心理。

自分の運命に楯を突け
「太陽の塔」とは一体、なんだったのか。

風の帰る場所
宮崎駿、手塚治虫をゴリゴリに批判する。

すごい短歌部
「懐かしい」という感情が好きになれない。

詩の誕生
世界の「裏側」への予感。詩はそこからやってくる。

地球と書いて<ほし>って読むな
「思ったこと」を、過不足なく書く難しさ。

来たれ!新たな社会主義
共産主義・社会主義、呼び方変えたい・・・。

福岡伸一、西田哲学を読む
「絶対矛盾的自己同一」でデトックスしよう。

東京藝大美術学部 究極の思考
藝大の入試問題は「世界を描け。」

人体、なんでそうなった?
「思い込み」という、脳のエラーについて

千年の読書
今年最後のテーマは「読書とはなにか」

人類にとって、推しとは何なのか
「推し」とはつまり、光り輝く「予定」である。

ラ・ロシュフコー 箴言集
切なくも笑える、自己愛のメロディ。

東京百景
理不尽、不条理が、運んでくる笑い。

断片的なものの社会学
「一般的な幸せ」ハラスメント。

ちくまQブックス 言葉を生きる
当たり前のことが、いちばん不思議。

音楽と生命
教授と博士、同じ壁にぶつかる。

沈黙のちから
本当に言いたい事は、言わないと決めた事の近くにある。
編集後記読者の言葉

詩と科学
詩と科学は、真実への出入り口。

チバユウスケ詩集 ビート
ぶっ飛ぶ感覚があればいい。
編集後記読者の言葉

ブルーハワイ
私が筋斗雲を呼べた頃の話。

これが生活なのかしらん
生活とは、手巻き寿司である。

本は読めないものだから心配するな
本は思考の建築技術。内容は忘れてもいい。

ワイルドサイドをほっつき歩け
酒気帯び系、UKおっさんずに連帯の意を。

悲しみの秘義
読まれることで、文章は命を帯びる。

「わかる」とはどういうことか
わかるとは、「区別」できること。

旅をする木
自然と暮らす。大きな時間を生きる。

世界は分けてもわからない
世界が面白くてしょうがない。

見えるものと 観えないもの
芸術家が集まるとなにを話すのか。

ブランキ―・ジェット・シティ
魂を決定づける「好き」との出会い。

水中の哲学者たち
「世の中そんなもの」では済まされない。

60年安保
たった1人の、政治の奇跡。

文化人類学の思考法
自分の全部を、「疑う」ために。

ファスト教養
「読みたい派」と「観たい派」がいる。

普通という異常
「普通」なのにしんどいのは何故?

読みたいことを、書けばいい。
連続投稿90日目今日がいったんの最終回です。

センスの哲学
細部から始める、アート鑑賞。

はじめてのスピノザ
それ、本当に自分の意志ですか?

言葉を離れる
芸術家は、言葉を尽くす。
編集後記読者の言葉

GO WILD 野生の体を取り戻せ!
俺は、ちゃんとした人間だ!

日本哲学の最前線
このゴールを決めたのは、誰?

バンド論
ロックにまつわる「歌詞」の不思議。

忘れられた日本人
村の「寄り合い」民主主義。

ほんとうの味方のつくりかた
「辻褄合わせ」で長所は生まれる。

暇と退屈の倫理学
「楽しむ」には訓練が必要です。

私の個人主義
「刷り込み」との戦いは、キツい。

はじめての構造主義
もっと自分と人を比べよう。

HUNTER×HUNTER 32巻
大切なものは、欲しいものより先に来た。

私がオバさんになったよ
急旋回する、知。振り落とされそう。

本へのとびら
巨匠の書評。児童文学のみ。

「書く」ってどんなこと?
これを書いたのはいったい誰?

ネガティブ・ケイパビリティ
その問題、永遠に「考え中」です。

世界はフムフムで満ちている
思い出し笑い。思い出し旨い。

げんきな日本論
「魔王」信長の狂ったコンセプト

三行で撃つ
世界は、自分に興味がない。

否定しない習慣
コミュニケーションは「肯定の大喜利」

乱読のセレンディピティ
連続投稿60日目。実は、本はそんない読んでいません。

退屈力
ベストスコアは82です。

自分の中に毒を持て
今、幸せならエゴ人間。

勘違いが人を動かす
いつものスーパー。入ってすぐに野菜売場がある「理由」あなたはわかりますか?

わかりやすさの罪
「わかりやすいこと」は、良いことか。

THE FIRST SLAM DUNK re:SOURCE
絵を言語化するという地獄。

日本人にどうしても伝えたい 教養としての国際政治
屈辱の上に成り立つ平和。

世間とズレちゃうのはしょうがない
崩れた予定が、持ち直した時の快感。

言葉と無意識
動物には時間の感覚がないんだってよ。

昭和の僕らはバカでした
「知らないこと」が楽しかった、あの頃。

わたしが正義について語るなら
あなたが助けられる範囲は周りの10人。それは誰ですか?

押井守のニッポン人って誰だ?
増え続ける形容詞、「チルい」はアリ?

世界史を変えた植物
ジャガイモが世界史を変えた。

歴史を考えるヒント
「日本」という国名、そろそろ変えません?

予想どおりに不合理
ダイエットが続かないあなたに、行動経済学的「必勝法」を教えます。

自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
何度でも言いたい。言葉は全てフィクションです。

日本の歴史をよみなおす
百姓=農民ではない。ヴァラエティに富んだ中世日本のおしごと。

オードリーのオールナイトニッポン
居心地の良い場所がこの世にあるのは、「奇跡」です。

ニーチェ入門
あなたの「理想主義者」と「現実主義者」、どちらですか?

今日も猫背で考え中
ストレスがあるから、続けられるんだ。

日本辺境論
外国人に自国を褒めてもらえると嬉しい日本人。

疲れすぎて眠れぬ夜のために
不愉快な人間からは戦略的撤退を。

ラッセル 幸福論
「趣味」してますか?

続ける思考
インスタ連続投稿30日目はこの本で行くと最初から決めてました。

「世間」とは何か
無宗教なはずの日本人が唯一信仰する、曖昧でタチの悪い神様。「世間」様。

掃除道
なにもかもをぶち込んだ「謎の箱」が部屋にありませんか?

大世界史
今、自分がどこに立っているのかを、知りたい。

平熱のまま、この世界に熱狂したい
アメリカ大統領選挙と今日の奥さんの機嫌、どちらが気になりますか?

縄文の思想
遊んでいたおもちゃを僕にくれる1歳児たち。そこに縄文マインドを見た!

さよなら未来
まだ言語化されていない「時代の気分」を、どう読むか、という話。

自由をつくる 自在に生きる
大好きだったものがあなたを老人にする。

問題解決ラボ
すぐれたアイデアとは、「当たり前にあるもの」の掛け合わせ。想起したのは、うんこ漢字ドリルでした。

板尾日記10
笑いの天才の日常。驚くほど、なにも起きない。というより、板尾さんの中では「なにも起こっていない。」

クラスメイトの女子、全員好きでした
「お前はモテない。諦めろ。」父親の衝撃の一言から始まった、時空を超えたラブレター。8回ほど爆笑しました。

贈与経済2.0
資本主義にとって代わる新しい社会システムの提言書。すみません、正直、ピンときませんでした。

腸のすごい世界
「そのゴボウは、君が食べるんじゃない。腸に食わすんだ!」

独ソ戦
ソ連、ドイツ合わせて死者数千万人、人類史上最悪の戦争。これ、本当の話ですか?

自分の壁
この本を読んで、死ぬのが怖くなりました。

アイデア大全
「私淑(ししゅく)」という言葉をご存じですか?あなたには、「私淑する人」はいますか?

死は存在しない 最先端量子科学が示す新たな仮説
量子科学の専門家が行き着いた、とんがった「仮説」。信じるか信じないかは、あなた次第。

激刊! 山崎Ⅱ
ロッキング・オン・ジャパン名物編集者のコラム集。熱狂させるクリエイティブの「条件」とは。

藤原氏の正体
日本という国家そのものをデザインした天才編集者、藤原不比等(ふひと)。

具体↔抽象トレーニング
「持ち家か、賃貸か」の議論は決着が着かない。「所有か、サブスクか」に置き換えるどうでしょう?

日本霊性論
この本読んで、私はスピリチュアル(霊性)を否定するのをやめました。

「勉強の哲学 来たるべきバカのために
哲学を勉強するのではなく、勉強を哲学する。勉強とはつまり、「違うノリへのお引越し」

ソシュールを読む
この世界は、言葉に仕組まれたファンタジー
編集後記読者の言葉
