
物語のなかとそと
抽象的な世界で耳をすます。感覚はそこで言葉になる。
編集後記読者の言葉曲
「勇気は「消耗品」である。では、その供給源は?」
江國香織さんの、この考え方が非常に面白い上にわかりやすいので、自分のエピソードは一切入れませんでした。こういう視点を探すために本を読んでいる気がします。反響も大きかったような気がします。
保育園の子どもが勇気を出すエピソードにほろりとしました。
ランプBUMP OF CHICKEN
「なけなしの勇気」という冒頭の表現は、絶対この曲の歌詞が頭に残っていたからだと思います。勇気といえば、この曲です。
「Instagramでは未紹介」の本は、公開書誌情報にもとづくこの著者の他の著作です。著者ページですべて見る →

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