最も「親子をしていた」時期ってありますよね。

投稿にはいつも、たくさんのコメントが届きます。そのなかでも特に忘れられなかった言葉について、書いてくださった方のお名前と、こちらがどう受け取ったかを残しています。コメントそのものは書いた方のものなので、ここには載せていません。
71件 58人の言葉
最も「親子をしていた」時期ってありますよね。

まさに、こういうことが言いたかったです。

「怨みの連鎖を断ち切れるか」というのも、この映画の主要なテーマのひとつだと私も思います。

文章を書いていると必ず訪れる「無難なところに収まろうとする圧力」についての見事な考察だと思いました。予測変換。その通りだなと。これに抗わないといけません。

これはドキッとしました。

これは本当に他人事ながら腹が立ちました。ひど過ぎる!

伏線回収は、死ぬ前に自分の人生を肯定するために脳が仕組んだご褒美である、という見解に痺れました!

自分の抱える問題に対し、現代は躁的な防衛が流行っているという見解が、非常によくわかるなと思いました。

酒井順子さんもayaさんも私も、同じ人種だと思います笑。

魂はちょうど胸のど真ん中に、確かにある。とってもいいなと思いました。

欲しかったツッコミを入れてくれた4名の方々、ありがとうございました。

悲しみの底の底でしか見えない「楽しさ」があるというこのコメントを読んで、まさにこの本はそういう本だと思いました。

このコメントはシビれました。なるほどなあと。

先生ありがとう。そういうことが言いたかったです。

ケアが必要なのは「今の気持ち」なんだと実感しました。

同じ考え方の人に出会えて嬉しかったです。いつか紹介した「あさひなぐ」の名台詞を思い出しました。

この感覚は当然、全員がわかるわけではないと思っていましたが、わからないけど否定しない態度が素晴らしいなと。あと最後の3行が、投稿で最も言いたかったことなので補強ありがたかったです。

その人の本質と性格は微妙に違っていて、その捻じれが創作のひとつの原動力になるのでは、という鋭すぎるコメントに唸ってしまいました。

この方のお父さんは0合目からだそうです笑。

音楽だと確かにモチーフってリフとかだよなあーと思って非常に納得しました。

同じようなことを考えている人がいるんだなと嬉しくなりました。

いろんな「プレイ」があるなと嬉しくなりました。そしてプレイは、お互いの配慮が必要なんだということにも気づかされました。

この投稿で言うところの登山は「絵を描く」という言い方もできる、という考え方になるほどなと思いました。描いてはいるが「どんな絵をもらっているのかわからない」というのも素敵ですねえ。

言葉は概念そのものをダイレクトに言い表すものではなく、その周辺(輪郭)であるという見解がなるほどなと思いました。
