
傷のあわい
「移行期の不安」を、受け入れて生きる。
曲
これは再投稿なのですが、1年くらい前に最初に書いた時、ぐったりと疲れたことを覚えています。なんかこう、精神にダメージをくらったというか。それに加えて、前回も今回もコメントへの返信が難しい……。簡単には返せるものじゃありません。著者の宮地さんをはじめ、こういった精神面での医療や福祉に携わる人たちが毎日これをやっているとしたら、それはもうとんでもないことだなと。しかし、社会に絶対に必要な存在だと思います。
ケアが必要なのは「今の気持ち」なんだと実感しました。
NO SurprisesRadiohead
この投稿には絶対にRadioheadだろうとは思っていましたが、この曲をあててみた時のハマり具合は驚くほどでした。嬉しかったです。暗過ぎる人間による、暗過ぎる曲です。しかしなぜか救いがある(ような気がする)。そこが最高です。
「Instagramでは未紹介」の本は、公開書誌情報にもとづくこの著者の他の著作です。著者ページですべて見る →

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