精神科医。トラウマ研究の第一人者として、臨床の現場から「傷とともに生きること」を書いています。
宮地尚子の本は、これまでに3冊紹介しています。どれも「科学」の本です。最初に取り上げたのは2025年10月、いちばん最近は2026年9月の『傷を愛せるか』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『傷を愛せるか』(4,003いいね)でした。
紹介済み
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宮地尚子
編集後記読者の言葉曲
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宮地尚子
「移行期の不安」を、受け入れて生きる。
曲
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宮地尚子
深刻な傷を抱えた人に言葉ではないケアを。
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環状島=トラウマの地政学
みすず書房、2007年(新装版2018年)
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トラウマ
岩波書店、2013年
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トラウマにふれる:心的外傷の身体論的転回
金剛出版
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傷つきのこころ学
NHK出版、2024年
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トン族の歌にふれて
明治大学理工学部管啓次郎、2019年
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かりん かりん:女性学・ジェンダー研究
城西大学大学院、2006年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。