宮地尚子

精神科医。トラウマ研究の第一人者として、臨床の現場から「傷とともに生きること」を書いています。

宮地尚子の本は、これまでに3冊紹介しています。どれも「科学」の本です。最初に取り上げたのは2025年10月、いちばん最近は2026年9月の『傷を愛せるか』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『傷を愛せるか』(4,003いいね)でした。

紹介済み
傷を愛せるかの書影

傷を愛せるか

宮地尚子
編集後記読者の言葉
傷のあわいの書影

傷のあわい

宮地尚子
「移行期の不安」を、受け入れて生きる。
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傷を愛せるかの書影

傷を愛せるか

宮地尚子
深刻な傷を抱えた人に言葉ではないケアを。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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