
いのちの車窓から2
編集後記読者の言葉曲
同じ本を、時期を変えてもう一度紹介しています。このページは2026年10月の回です。
良い文章とは正直な文章であり、正直に書くには、実は「技術」が必要である。という話ですね。これはおそらく、誰かに読ませることを目的に書いている人にしか伝わらない事実だと思います。いつも不思議だなと思ってます。
文章を書いていると必ず訪れる「無難なところに収まろうとする圧力」についての見事な考察だと思いました。予測変換。その通りだなと。これに抗わないといけません。
JOHN LENNONBLANKEY JET CITY
この歌詞です!「音楽って不思議だよ すべてが見える その人が描いている全ての世界が まるでいつまでも押し寄せる波のように」この投稿もこの歌詞から発送したようなものです。いや、書きながら思い出しただけかもしれません。
「Instagramでは未紹介」の本は、公開書誌情報にもとづくこの著者の他の著作です。著者ページですべて見る →

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