星野 源のおすすめ本

音楽家・俳優・文筆家。どの肩書のときも「普通の暮らし」への目線を手放さないエッセイで知られます。

星野 源の本は、これまでに5冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2025年9月、いちばん最近は2026年10月の『いのちの車窓から』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『いのちの車窓から』(4,784いいね)でした。

星野 源の本、どれから読む?

いのちの車窓からの書影
はじめの一冊なら 『いのちの車窓から』 この本棚で紹介した星野 源の本5冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。

おすすめ順に5冊

  1. 『いのちの車窓から』 KADOKAWA・2017年
  2. 『いのちの車窓から』 KADOKAWA・2017年 「文章がうまい」とは、つまりどういうことか。
  3. 『いのちの車窓から2』 KADOKAWA
  4. 『蘇える変態』 マガジンハウス・2014年 頑張らないよりは、頑張った方が、いい。
  5. 『いのちの車窓から2』 KADOKAWA・2024年 「実在のゼロ地点」に突如、放り出される感覚。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
いのちの車窓から2の書影

いのちの車窓から2

星野 源
「実在のゼロ地点」に突如、放り出される感覚。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
蘇える変態の書影

蘇える変態

星野 源
頑張らないよりは、頑張った方が、いい。
Amazon 楽天ブックス 広告を含みます
いのちの車窓からの書影

いのちの車窓から

星野 源
「文章がうまい」とは、つまりどういうことか。
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を利用しています