詩人。SNS以後の感覚をすくいとる詩とエッセイで、詩の読者の裾野を広げてきた書き手です。
最果タヒの本は、これまでに4冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2025年8月、いちばん最近は2026年7月の『コンプレックス・プリズム』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『もっと『好き』の因数分解』(2,311いいね)でした。
紹介済み
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最果タヒ
自分の「好き」の客観的評価が、知りたい。
編集後記読者の言葉曲
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最果タヒ
「何かを好きになる」とき、人生の主権が回復する。
曲
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最果タヒ
「死ぬほどファン」というダークサイドを生きる。
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最果タヒ
15年の恨みを買ったサブカル原理主義者の失言。
Instagramでは未紹介
神様の友達の友達の友達はぼく
筑摩書房
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死んでしまう系のぼくらに
リトルモア、2014年
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夜空はいつでも最高密度の青色だ
リトルモア、2016年
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グッドモーニング
思潮社、2007年
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別冊少年マガジン 2015年7月号 [2015年6月9日発売]
別冊少年マガジン 2015年7月号 [2015年6月9日発売]
講談社、2015年
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中原中也研究
中原中也記念館、2020年
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ベスト・エッセイ2026
光村図書出版、2026年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。