大澤真幸のおすすめ本

社会学者。読書論・現代社会論を多数執筆。

大澤真幸の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「読書・本について」や「歴史・紀行」の本。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2026年7月の『〈問い〉の読書術』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『〈問い〉の読書術』(1,535いいね)でした。

大澤真幸の本、どれから読む?

〈問い〉の読書術の書影
はじめの一冊なら 『〈問い〉の読書術』 この本棚で紹介した大澤真幸の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 良い本の基準は、「閉じた」回数にある。

おすすめ順に2冊

  1. 『〈問い〉の読書術』 朝日新聞出版(朝日新書477・表紙記載)・2014年 良い本の基準は、「閉じた」回数にある。
  2. 『げんきな日本論』 講談社・2016年 「魔王」信長の狂ったコンセプト

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
〈問い〉の読書術の書影

〈問い〉の読書術

大澤真幸
良い本の基準は、「閉じた」回数にある。
編集後記読者の言葉曲
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げんきな日本論の書影

げんきな日本論

橋爪大三郎・大澤真幸
「魔王」信長の狂ったコンセプト
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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