社会心理学者。人が人をどう理解するのか、気づかいや責任のしくみを研究し、著書で平明に伝えています。
唐沢かおりの本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「心理学」の本です。最初に取り上げたのは2026年3月、いちばん最近は2026年7月の『気が利くとはどういうことか』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『気が利くとはどういうことか』(4,666いいね)でした。
紹介済み
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唐沢かおり
「気が利く」とはつまり、不適切な配慮をしないこと。
編集後記読者の言葉曲
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唐沢かおり
「ありがた迷惑」の発動条件は、善意である。
曲
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なぜ心を読みすぎるのか みきわめと対人関係の心理学
東京大学出版会、2017年
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新 社会心理学:心と社会をつなぐ知の統合
北大路書房、2014年(編著)
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。