穂村弘

歌人。短歌の魅力をひろく伝えた立役者で、日常の違和感をすくうエッセイの名手でもあります。

穂村弘の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2026年7月、いちばん最近は2026年8月の『世界音痴』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『世界音痴』(2,271いいね)でした。

紹介済み
世界音痴の書影

世界音痴

穂村弘
編集後記読者の言葉
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紹介済み
にょっ記の書影

にょっ記

穂村弘
何故かはわからない、でもどうしても「そうなる。」
編集後記読者の言葉
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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