穂村弘のおすすめ本

歌人。短歌の魅力をひろく伝えた立役者で、日常の違和感をすくうエッセイの名手でもあります。

穂村弘の本は、これまでに4冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2025年12月、いちばん最近は2026年10月の『迷子手帳』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『世界音痴』(2,585いいね)でした。

穂村弘の本、どれから読む?

鳥肌がの書影
はじめの一冊なら 『鳥肌が』 この本棚で紹介した穂村弘の本4冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 「違い」に気づいた。その時、人はゾッとする。

おすすめ順に4冊

  1. 『鳥肌が』 PHP研究所・2016年 「違い」に気づいた。その時、人はゾッとする。
  2. 『世界音痴』 小学館・2009年
  3. 『にょっ記』 文藝春秋(表紙記載)・2006年 何故かはわからない、でもどうしても「そうなる。」
  4. 『迷子手帳』 講談社・2026年

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
迷子手帳の書影

迷子手帳

穂村弘
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紹介済み
世界音痴の書影

世界音痴

穂村弘
編集後記読者の言葉曲
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紹介済み
にょっ記の書影

にょっ記

穂村弘
何故かはわからない、でもどうしても「そうなる。」
編集後記読者の言葉曲
鳥肌がの書影

鳥肌が

穂村弘
「違い」に気づいた。その時、人はゾッとする。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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