思想家・フランス文学者・武道家。難しい哲学を、誰にでも届く言葉で世の中の話に置き換えて解きほぐします。
内田樹の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「社会・思想」や「哲学」の本。紹介したのはいずれも2024年7月です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『日本辺境論』(86いいね)でした。
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内田樹
外国人に自国を褒めてもらえると嬉しい日本人。
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内田樹
不愉快な人間からは戦略的撤退を。
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ためらいの倫理学
冬弓舎、2001年(内田樹の初めての単著)
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態度が悪くてすみません
角川oneテーマ21、2006年
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寝ながら学べる構造主義
文藝春秋
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街場の戦争論
ミシマ社、2014年
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英語で村上春樹
アルク、2016年
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「才色兼備」が育つ神戸女学院の教え
中央公論新社、2016年
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作家と楽しむ古典 土左日記 堤中納言物語 枕草子 方丈記 徒然草
河出書房新社、2018年
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集英社新書創刊20周年記念小冊子(試し読み付)
集英社、2019年
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せやかて、あの街は
三才ブックス、2026年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。