網野善彦

歴史学者。百姓=農民という思い込みをくつがえし、海の民や職人の側から日本の中世をとらえ直した人です。

網野善彦の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「歴史・紀行」の本です。紹介したのはいずれも2024年7月です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『日本の歴史をよみなおす』(125いいね)でした。

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日本の歴史をよみなおすの書影

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百姓=農民ではない。ヴァラエティに富んだ中世日本のおしごと。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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