丸山圭三郎

フランス語学者・哲学者。ソシュールの言語学を日本に深く紹介し、「言葉が世界を切り分ける」という考えを平明に説き続けました。

丸山圭三郎の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「ことば」の本です。最初に取り上げたのは2024年6月、いちばん最近は2024年8月の『言葉と無意識』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『言葉と無意識』(151いいね)でした。

言葉と無意識の書影

言葉と無意識

丸山圭三郎
動物には時間の感覚がないんだってよ。
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ソシュールを読むの書影

ソシュールを読む

丸山圭三郎
この世界は、言葉に仕組まれたファンタジー
編集後記読者の言葉
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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