橋爪大三郎のおすすめ本

社会学者。

橋爪大三郎の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「哲学」や「歴史・紀行」の本。紹介したのはいずれも2024年8月です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『はじめての構造主義』(173いいね)でした。

橋爪大三郎の本、どれから読む?

はじめての構造主義の書影
はじめの一冊なら 『はじめての構造主義』 この本棚で紹介した橋爪大三郎の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 もっと自分と人を比べよう。

おすすめ順に2冊

  1. 『はじめての構造主義』 講談社・1988年 もっと自分と人を比べよう。
  2. 『げんきな日本論』 講談社・2016年 「魔王」信長の狂ったコンセプト

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

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げんきな日本論の書影

げんきな日本論

橋爪大三郎・大澤真幸
「魔王」信長の狂ったコンセプト
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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