國分功一郎

哲学者。『暇と退屈の倫理学』は、退屈な日曜日の過ごし方を哲学の問題にした一冊。スピノザやドゥルーズの研究でも知られます。

國分功一郎の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「哲学」の本です。紹介したのはいずれも2024年9月です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『暇と退屈の倫理学』(248いいね)でした。

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暇と退屈の倫理学の書影

暇と退屈の倫理学

國分功一郎
「楽しむ」には訓練が必要です。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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