哲学者。『暇と退屈の倫理学』は、退屈な日曜日の過ごし方を哲学の問題にした一冊。スピノザやドゥルーズの研究でも知られます。
國分功一郎の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「哲学」の本です。紹介したのはいずれも2024年9月です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『暇と退屈の倫理学』(248いいね)でした。
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國分功一郎
それ、本当に自分の意志ですか?
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國分功一郎
「楽しむ」には訓練が必要です。
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中動態の世界 意志と責任の考古学
医学書院(シリーズ ケアをひらく)、2017年。第16回小林秀雄賞・第8回紀伊國屋じんぶん大賞受賞
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近代政治哲学 自然・主権・行政
筑摩書房(ちくま新書)、2015年
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ドゥルーズの哲学原理
岩波書店、2013年
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来るべき民主主義 小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題
幻冬舎(幻冬舎新書)、2013年
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帳の向こう
文藝春秋、2026年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。