千葉 雅也のおすすめ本

哲学者・小説家。『勉強の哲学』などで、考えることを生活の道具として手渡してくれる書き手です。

千葉 雅也の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「アート・音楽」や「読書・本について」の本。最初に取り上げたのは2024年6月、いちばん最近は2024年9月の『センスの哲学』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『センスの哲学』(179いいね)でした。

千葉 雅也の本、どれから読む?

センスの哲学の書影
はじめの一冊なら 『センスの哲学』 この本棚で紹介した千葉 雅也の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 細部から始める、アート鑑賞。

おすすめ順に2冊

  1. 『センスの哲学』 文藝春秋・2024年 細部から始める、アート鑑賞。
  2. 『「勉強の哲学 来たるべきバカのために」』 文藝春秋・2017年 哲学を勉強するのではなく、勉強を哲学する。勉強とはつまり、「違うノリへのお引越し」

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

センスの哲学の書影

センスの哲学

千葉 雅也
細部から始める、アート鑑賞。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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