哲学者・小説家。『勉強の哲学』などで、考えることを生活の道具として手渡してくれる書き手です。
千葉 雅也の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「アート・音楽」や「読書・本について」の本。最初に取り上げたのは2024年6月、いちばん最近は2024年9月の『センスの哲学』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『センスの哲学』(177いいね)でした。
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千葉 雅也
細部から始める、アート鑑賞。
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千葉 雅也
哲学を勉強するのではなく、勉強を哲学する。勉強とはつまり、「違うノリへのお引越し」
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動きすぎてはいけない
河出書房新社、2013年
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デッドライン
新潮社、2019年(小説)
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オーバーヒート
新潮社、2021年(小説)
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現代思想入門
講談社現代新書、2022年
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メイキング・オブ・勉強の哲学
文藝春秋、2017年
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AIと共生する人間とテクノロジーのゆくえ(Miraikanトークス)
AIと共生する人間とテクノロジーのゆくえ(Miraikanトークス)
集英社、2020年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。