横尾 忠則

美術家。ポスターから絵画まで日本のグラフィックを塗り替えてきた巨匠で、80歳を超えてなお書き続ける文筆の人でもあります。

横尾 忠則の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2024年9月、いちばん最近は2024年10月の『見えるものと 観えないもの』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『言葉を離れる』(230いいね)でした。

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言葉を離れるの書影

言葉を離れる

横尾 忠則
芸術家は、言葉を尽くす。
編集後記読者の言葉
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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