美術家。ポスターから絵画まで日本のグラフィックを塗り替えてきた巨匠で、80歳を超えてなお書き続ける文筆の人でもあります。
横尾 忠則の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2024年9月、いちばん最近は2024年10月の『見えるものと 観えないもの』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『言葉を離れる』(230いいね)でした。
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横尾 忠則
芸術家が集まるとなにを話すのか。
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横尾 忠則
芸術家は、言葉を尽くす。
編集後記読者の言葉
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Y字路
東方出版、2006年
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死なないつもり
ポプラ新書、2016年
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病気のご利益
ポプラ新書、2020年
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老いと創造 朦朧人生相談
講談社現代新書、2023年
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超私的横尾忠則マガジン
平凡社、1999年
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少年少女世界推理文学全集
あかね書房、1965年
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「谷内六郎の絵本歳時記」
新潮社、1981年
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宇宙人デカ
岩崎書店、1969年
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エジプト十字架の秘密・十四のピストルのなぞ
あかね書房、1973年
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絵草子 うろつき夜太
集英社、1975年
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方舟から一羽の鳥が
講談社、1978年
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アクエリアス時代の子
東京音楽社、1979年
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一米七○糎のブルース
角川書店、1979年
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天地創造計画 レコードジャケットによる瞑想
学研、1979年
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8時起床,晴
佼成出版社、1980年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。