岡本 太郎のおすすめ本

芸術家。「芸術は爆発だ」の言葉と太陽の塔で知られ、生き方そのものを問う文章は今も若い読者を撃ち続けています。

岡本 太郎の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「哲学」の本です。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2025年2月の『自分の運命に楯を突け』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『自分の中に毒を持て』(215いいね)でした。

岡本 太郎の本、どれから読む?

自分の中に毒を持ての書影
はじめの一冊なら 『自分の中に毒を持て』 この本棚で紹介した岡本 太郎の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 今、幸せならエゴ人間。

おすすめ順に2冊

  1. 『自分の中に毒を持て』 青春出版社・1988年 今、幸せならエゴ人間。
  2. 『自分の運命に楯を突け』 青春出版社・2016年 「太陽の塔」とは一体、なんだったのか。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

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