文筆家。小屋暮らしの実践と死をめぐる哲学エッセイで知られる。
高村 友也の本は『存在消滅 死の恐怖をめぐる哲学エッセイ』を紹介しています。Instagramで取り上げたのは2025年5月です。
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高村 友也
死とは「永遠の無」それがとにかく怖い。
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純粋哲学の世界
同文舘出版、2025年5月(副題:六つの基本問題をめぐる哲学入門、DO BOOKSシリーズ)
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僕はなぜ小屋で暮らすようになったか
同文舘出版、2015年12月(副題:生と死と哲学を巡って、DO BOOKSシリーズ)
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スモールハウス
副題:3坪で手に入れるシンプルで自由な生き方。同文舘出版(DO BOOKS版)2012年9月/筑摩書房(ちくま文庫版)2018年4月
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Bライフ
副題:10万円で家を建てて生活する。秀和システム、2011年8月(後にちくま文庫より『自作の小屋で暮らそう』として改題・文庫化、筑摩書房2017年2月)
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。