みうらじゅんのおすすめ本

漫画家・イラストレーター。「マイブーム」「ゆるキャラ」の名付け親で、くだらないことを一生けんめいやる達人です。

みうらじゅんの本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2025年6月、いちばん最近は2026年8月の『親孝行プレイ』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『親孝行プレイ』(5,458いいね)でした。

みうらじゅんの本、どれから読む?

親孝行プレイの書影
はじめの一冊なら 『親孝行プレイ』 この本棚で紹介したみうらじゅんの本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 気が進まないことは、「プレイ」と捉えて乗り切る。

おすすめ順に2冊

  1. 『親孝行プレイ』 角川グループパブリッシング・2007年 気が進まないことは、「プレイ」と捉えて乗り切る。
  2. 『アウト老のすすめ』 文藝春秋・2025年 「元を取りたい」という気持ちは、悔れない。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
親孝行プレイの書影

親孝行プレイ

みうらじゅん
気が進まないことは、「プレイ」と捉えて乗り切る。
編集後記読者の言葉曲
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アウト老のすすめの書影

アウト老のすすめ

みうらじゅん
「元を取りたい」という気持ちは、悔れない。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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