ヨシタケ シンスケのおすすめ本

絵本作家・イラストレーター。『りんごかもしれない』をはじめ、発想の斜め上を軽やかに描く、大人にも効く絵本の作り手です。

ヨシタケ シンスケの本は、これまでに3冊紹介しています。どれも「マンガ」の本です。最初に取り上げたのは2025年3月、いちばん最近は2026年9月の『じゃあ君が好き』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『じゃあ君が好き』(3,705いいね)でした。

ヨシタケ シンスケの本、どれから読む?

じゃあ君が好きの書影
はじめの一冊なら 『じゃあ君が好き』 この本棚で紹介したヨシタケ シンスケの本3冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。

おすすめ順に3冊

  1. 『じゃあ君が好き』 筑摩書房・2026年
  2. 『思わず考えちゃう』 新潮社・2019年 何かを「決めた」時に、幸せはやってくる。
  3. 『そういうゲーム』 KADOKAWA・2024年 みんなやってる、「自分だけのゲーム」

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
じゃあ君が好きの書影

じゃあ君が好き

ヨシタケ シンスケ
編集後記読者の言葉曲
思わず考えちゃうの書影

思わず考えちゃう

ヨシタケ シンスケ
何かを「決めた」時に、幸せはやってくる。
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そういうゲームの書影

そういうゲーム

ヨシタケ シンスケ
みんなやってる、「自分だけのゲーム」
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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