臨床心理士。『居るのはつらいよ』で、ただ「居る」ことにあるケアの価値を鮮やかに書きました。
東畑 開人の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「心理学」の本です。最初に取り上げたのは2025年4月、いちばん最近は2025年7月の『心はどこへ消えた?』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『心はどこへ消えた?』(370いいね)でした。
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東畑 開人
補欠は、正解を外から見ている。
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東畑 開人
心の治療とは、価値観の「差し替え」である。
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居るのはつらいよ ケアとセラピーについての覚書
医学書院、2019年
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なんでも見つかる夜に、こんにちは
誠信書房、2020年
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聞く技術 聞いてもらう技術
ちくま新書(筑摩書房)、2022年
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ふつうの相談
金剛出版、2023年
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心と社会を書く方法 臨床エスノグラフィー序説
金剛出版、2026年
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常夜の読書会
潮出版社、2026年
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臨床心理学
金剛出版、2026年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。