野矢 茂樹のおすすめ本

哲学者。論理学・ウィトゲンシュタイン研究で知られる。

野矢 茂樹の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「哲学」の本です。最初に取り上げたのは2025年8月、いちばん最近は2026年10月の『哲学な日々』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『哲学な日々』(3,621いいね)でした。

野矢 茂樹の本、どれから読む?

哲学な日々の書影
はじめの一冊なら 『哲学な日々』 この本棚で紹介した野矢 茂樹の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。

おすすめ順に2冊

  1. 『哲学な日々』 講談社・2015年
  2. 『哲学な日々』 講談社・2015年 「褒められ待ち」は時間の無駄。「セルフほくそ笑み」のススメ。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
哲学な日々の書影

哲学な日々

野矢 茂樹
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「褒められ待ち」は時間の無駄。「セルフほくそ笑み」のススメ。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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