吉本 隆明

思想家・詩人。『共同幻想論』『言語にとって美とはなにか』など、戦後日本の思想をかたちづくった書き手のひとりです。

吉本 隆明の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2025年2月、いちばん最近は2025年8月の『共同幻想論』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『共同幻想論』(271いいね)でした。

共同幻想論の書影

共同幻想論

吉本 隆明
自分、恋愛、国家。世界は幻想の三すくみ。
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真贋の書影

真贋

吉本 隆明
「自分が一番の理解者」それがファン心理。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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