宮崎 駿のおすすめ本

アニメーション監督。スタジオジブリで『となりのトトロ』『千と千尋の神隠し』などを生み、書き手としても率直な言葉を残しています。

宮崎 駿の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「映画・アニメ」や「文学論」の本。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2025年10月の『折り返し点 1997〜2008』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『折り返し点 1997〜2008』(4,757いいね)でした。

宮崎 駿の本、どれから読む?

折り返し点 1997〜2008の書影
はじめの一冊なら 『折り返し点 1997〜2008』 この本棚で紹介した宮崎 駿の本3冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 子ども時代こそが、人間のピークである。

おすすめ順に3冊

  1. 『折り返し点 1997〜2008』 岩波書店・2008年 子ども時代こそが、人間のピークである。
  2. 『風の帰る場所』 ロッキング・オン・2013年 宮崎駿、手塚治虫をゴリゴリに批判する。
  3. 『本へのとびら』 岩波書店・2011年 巨匠の書評。児童文学のみ。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

折り返し点 1997〜2008の書影

折り返し点 1997〜2008

宮崎 駿
子ども時代こそが、人間のピークである。
編集後記読者の言葉
Amazon 楽天ブックス 広告を含みます
風の帰る場所の書影

風の帰る場所

宮崎 駿
宮崎駿、手塚治虫をゴリゴリに批判する。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
本へのとびらの書影

本へのとびら

宮崎 駿
巨匠の書評。児童文学のみ。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を利用しています