若林正恭のおすすめ本

お笑い芸人(オードリー)。考えすぎる性分をそのまま書いたエッセイが、多くの読者の逃げ場所になっています。

若林正恭の本は、これまでに4冊紹介しています。よく手に取るのは「エッセイ」や「哲学」の本。最初に取り上げたのは2025年5月、いちばん最近は2026年9月の『帳の向こう』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『帳の向こう』(2,551いいね)でした。

若林正恭の本、どれから読む?

帳の向こうの書影
はじめの一冊なら 『帳の向こう』 この本棚で紹介した若林正恭の本4冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。

おすすめ順に4冊

  1. 『帳の向こう』 文藝春秋・2026年
  2. 『社会人大学人見知り学部卒業見込』 メディアファクトリー・2013年 誰も見ていない。でも、「自分」が自分を見ている。
  3. 『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』 KADOKAWA・2017年 旅行するなら、こんな理由がいい。
  4. 『ナナメの夕暮れ』 文藝春秋・2018年 ネガティブ思考は、「没頭」で倒せる。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
帳の向こうの書影

帳の向こう

國分功一郎・若林正恭
編集後記読者の言葉曲
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ナナメの夕暮れの書影

ナナメの夕暮れ

若林正恭
ネガティブ思考は、「没頭」で倒せる。
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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