永井 玲衣のおすすめ本

哲学対話の実践者。だれかと一緒に考える場をひらきながら、考えることのよろこびを書いています。

永井 玲衣の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「エッセイ」や「哲学」の本。最初に取り上げたのは2024年10月、いちばん最近は2025年12月の『世界の適切な保存』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『世界の適切な保存』(695いいね)でした。

永井 玲衣の本、どれから読む?

さみしくてごめんの書影
はじめの一冊なら 『さみしくてごめん』 この本棚で紹介した永井 玲衣の本3冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 ひとりぼっちなので、ひとりじゃない。

おすすめ順に3冊

  1. 『さみしくてごめん』 大和書房・2025年 ひとりぼっちなので、ひとりじゃない。
  2. 『世界の適切な保存』 講談社・2024年 「あなたの文章」を、「私が書く」という挑戦。
  3. 『水中の哲学者たち』 晶文社・2021年 「世の中そんなもの」では済まされない。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

世界の適切な保存の書影

世界の適切な保存

永井 玲衣
「あなたの文章」を、「私が書く」という挑戦。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
さみしくてごめんの書影

さみしくてごめん

永井 玲衣
ひとりぼっちなので、ひとりじゃない。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
水中の哲学者たちの書影

水中の哲学者たち

永井 玲衣
「世の中そんなもの」では済まされない。
Amazon Kindle版 楽天ブックス 広告を含みます
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を利用しています