永井 玲衣

哲学対話の実践者。だれかと一緒に考える場をひらきながら、考えることのよろこびを書いています。

永井 玲衣の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「エッセイ」や「哲学」の本。最初に取り上げたのは2024年10月、いちばん最近は2025年12月の『世界の適切な保存』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『世界の適切な保存』(696いいね)でした。

世界の適切な保存の書影

世界の適切な保存

永井 玲衣
「あなたの文章」を、「私が書く」という挑戦。
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さみしくてごめんの書影

さみしくてごめん

永井 玲衣
ひとりぼっちなので、ひとりじゃない。
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水中の哲学者たちの書影

水中の哲学者たち

永井 玲衣
「世の中そんなもの」では済まされない。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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