井上雄彦のおすすめ本

漫画家。『SLAM DUNK』『バガボンド』の作者。線の力で人の内面まで描く表現者です。

井上雄彦の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「マンガ」や「映画・アニメ」の本。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2026年1月の『スラムダンク 29巻』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『スラムダンク 29巻』(1,376いいね)でした。

井上雄彦の本、どれから読む?

スラムダンク 29巻の書影
はじめの一冊なら 『スラムダンク 29巻』 この本棚で紹介した井上雄彦の本3冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 笑ってしまうほど、なにも知らない。

おすすめ順に3冊

  1. 『スラムダンク 29巻』 集英社・1996年 笑ってしまうほど、なにも知らない。
  2. 『空白』 スイッチ・パブリッシング・2012年 真理の最終コーナー。身体の「理」とは。
  3. 『THE FIRST SLAM DUNK re:SOURCE』 集英社 絵を言語化するという地獄。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

スラムダンク 29巻の書影

スラムダンク 29巻

井上雄彦
笑ってしまうほど、なにも知らない。
曲
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空白の書影

空白

井上雄彦
真理の最終コーナー。身体の「理」とは。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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