ブレイディみかこのおすすめ本

ライター・コラムニスト。『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』がベストセラーに。

ブレイディみかこの本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「心理学」や「社会・思想」の本。最初に取り上げたのは2024年11月、いちばん最近は2026年2月の『他者の靴を履く』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『他者の靴を履く』(1,140いいね)でした。

ブレイディみかこの本、どれから読む?

他者の靴を履くの書影
はじめの一冊なら 『他者の靴を履く』 この本棚で紹介したブレイディみかこの本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 自分のまま、人の靴を履く。アナーキーに他者と生きる。

おすすめ順に2冊

  1. 『他者の靴を履く』 文藝春秋・2021年 自分のまま、人の靴を履く。アナーキーに他者と生きる。
  2. 『ワイルドサイドをほっつき歩け』 筑摩書房・2020年 酒気帯び系、UKおっさんずに連帯の意を。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

他者の靴を履くの書影

他者の靴を履く

ブレイディみかこ
自分のまま、人の靴を履く。アナーキーに他者と生きる。
曲
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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