外山滋比古のおすすめ本

英文学者・エッセイスト。『思考の整理学』は世代を超えて読み継がれる、考えることの入門書です。

外山滋比古の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「読書・本について」や「エッセイ」の本。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2026年2月の『おとなの思考』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『おとなの思考』(1,315いいね)でした。

外山滋比古の本、どれから読む?

おとなの思考の書影
はじめの一冊なら 『おとなの思考』 この本棚で紹介した外山滋比古の本3冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 私たちは、忘れるために読んでいる。

おすすめ順に3冊

  1. 『おとなの思考』 リベラル社・2023年 私たちは、忘れるために読んでいる。
  2. 『ライフワークの思想』 筑摩書房・2009年 人生の折り返し点を過ぎたら「逆走」こそ前進である。
  3. 『乱読のセレンディピティ』 扶桑社・2016年 連続投稿60日目。実は、本はそんない読んでいません。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

おとなの思考の書影

おとなの思考

外山滋比古
私たちは、忘れるために読んでいる。
曲
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ライフワークの思想の書影

ライフワークの思想

外山滋比古
人生の折り返し点を過ぎたら「逆走」こそ前進である。
曲
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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