谷川俊太郎

詩人。『二十億光年の孤独』から絵本や翻訳まで、日本語の暮らしのいちばん近くにいた詩人です。

谷川俊太郎の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「詩歌」や「エッセイ」の本。最初に取り上げたのは2026年2月、いちばん最近は2026年8月の『うそ』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『うそ』(5,165いいね)でした。

紹介済み
うその書影

うそ

中山信一
嘘をつくと決めた。その気持ちは「本当」です。
編集後記読者の言葉
ひとり暮らしの書影

ひとり暮らし

谷川俊太郎
父親から理不尽な指令、毎日「よかった」を探せ。
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詩を書くということの書影

詩を書くということ

谷川俊太郎
「二重の自分」で、最悪な現実に立ち向かう。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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