角幡唯介のおすすめ本

ノンフィクション作家・探検家。太陽の昇らない「極夜」の探検など、自分の身体で確かめたことだけを書く人です。

角幡唯介の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「歴史・紀行」や「エッセイ」の本。最初に取り上げたのは2025年3月、いちばん最近は2026年4月の『エベレストには登らない』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『エベレストには登らない』(2,449いいね)でした。

角幡唯介の本、どれから読む?

エベレストには登らないの書影
はじめの一冊なら 『エベレストには登らない』 この本棚で紹介した角幡唯介の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 いい人生とは、決断できた人生である。

おすすめ順に2冊

  1. 『エベレストには登らない』 小学館・2026年 いい人生とは、決断できた人生である。
  2. 『書くことの不純』 中央公論新社・2024年 「人からこう見られたい」を白日の下に晒す。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

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書くことの不純の書影

書くことの不純

角幡唯介
「人からこう見られたい」を白日の下に晒す。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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