松村圭一郎のおすすめ本

文化人類学者・岡山大学准教授。

松村圭一郎の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「社会・思想」の本です。最初に取り上げたのは2024年9月、いちばん最近は2026年5月の『はみだしの人類学』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『はみだしの人類学』(2,065いいね)でした。

松村圭一郎の本、どれから読む?

はみだしの人類学の書影
はじめの一冊なら 『はみだしの人類学』 この本棚で紹介した松村圭一郎の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 自分を知っている人は、自分以外を知っている。

おすすめ順に2冊

  1. 『はみだしの人類学』 NHK出版・2020年 自分を知っている人は、自分以外を知っている。
  2. 『文化人類学の思考法』 世界思想社・2019年 自分の全部を、「疑う」ために。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

はみだしの人類学の書影

はみだしの人類学

松村圭一郎
自分を知っている人は、自分以外を知っている。
編集後記読者の言葉曲
文化人類学の思考法の書影

文化人類学の思考法

松村圭一郎・中川理・石井美保
自分の全部を、「疑う」ために。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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