岸田奈美のおすすめ本

作家・エッセイスト。「100文字で済むことを2000文字で書く」を掲げ、家族のことを笑いと愛で書き続けています。

岸田奈美の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2026年1月、いちばん最近は2026年5月の『傘のさし方がわからない』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『もうあかんわ日記』(1,639いいね)でした。

岸田奈美の本、どれから読む?

もうあかんわ日記の書影
はじめの一冊なら 『もうあかんわ日記』 この本棚で紹介した岸田奈美の本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 理不尽を受けたら、お金が振り込まれる社会。

おすすめ順に2冊

  1. 『もうあかんわ日記』 ライツ社・2021年 理不尽を受けたら、お金が振り込まれる社会。
  2. 『傘のさし方がわからない』 小学館・2026年 「健康的な野心」は、嫉妬から芽生える。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

傘のさし方がわからないの書影

傘のさし方がわからない

岸田奈美
「健康的な野心」は、嫉妬から芽生える。
編集後記読者の言葉曲
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もうあかんわ日記の書影

もうあかんわ日記

岸田奈美
理不尽を受けたら、お金が振り込まれる社会。
曲
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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