作家・エッセイスト。「100文字で済むことを2000文字で書く」を掲げ、家族のことを笑いと愛で書き続けています。
岸田奈美の本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2026年1月、いちばん最近は2026年5月の『傘のさし方がわからない』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『もうあかんわ日記』(1,637いいね)でした。
マイ本棚に入れる
岸田奈美
「健康的な野心」は、嫉妬から芽生える。
編集後記読者の言葉曲
マイ本棚に入れる
岸田奈美
理不尽を受けたら、お金が振り込まれる社会。
曲
Instagramでは未紹介
家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった
小学館、2020年
Instagramでは未紹介
飽きっぽいから、愛っぽい
講談社、2023年
Instagramでは未紹介
国道沿いで、だいじょうぶ100回
小学館、2024年
Instagramでは未紹介
家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった +かきたし
小学館文庫、2023年(文庫版・加筆あり)
Instagramでは未紹介
姉のはなむけ日記
川口市立中央図書館 (手製)、2024年
Instagramでは未紹介
これが最後の仕事になる
講談社、2026年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。