養老孟司

解剖学者。『バカの壁』をはじめ、体と脳のほうから人間を考える視点で書き続けています。

養老孟司の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「読書・本について」や「エッセイ」の本。最初に取り上げたのは2024年6月、いちばん最近は2026年6月の『読むこと考えること』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『読むこと考えること』(3,024いいね)でした。

紹介済み
読むこと考えることの書影

読むこと考えること

養老孟司
何に繋がるか不明だが、やった方がいい気がする。
編集後記読者の言葉
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ものがわかるということの書影

ものがわかるということ

養老孟司
何かに当てはまりたい「自己ラベリング願望」
編集後記読者の言葉
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自分の壁の書影

自分の壁

養老孟司
この本を読んで、死ぬのが怖くなりました。
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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