解剖学者。『バカの壁』をはじめ、体と脳のほうから人間を考える視点で書き続けています。
養老孟司の本は、これまでに3冊紹介しています。よく手に取るのは「読書・本について」や「エッセイ」の本。最初に取り上げたのは2024年6月、いちばん最近は2026年6月の『読むこと考えること』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『読むこと考えること』(3,024いいね)でした。
紹介済み
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養老孟司
何に繋がるか不明だが、やった方がいい気がする。
編集後記読者の言葉曲
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養老孟司
何かに当てはまりたい「自己ラベリング願望」
編集後記読者の言葉
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養老孟司
この本を読んで、死ぬのが怖くなりました。
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バカの壁
新潮新書、2003年
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死の壁
新潮新書、2004年
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超バカの壁
新潮新書、2006年
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唯脳論
青土社、1989年(ちくま学芸文庫版1998年)
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自然の探究 中学理科
教育出版、2020年
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解剖学 分担
金原出版、1982年
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NHK人間大学
日本放送出版協会、1992年
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カミとヒトの解剖学
京都 法蔵館、1992年
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季刊湘南文学
かまくら春秋社、1994年
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考えるヒト
筑摩書房、1996年
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いまどきの若いものは… : 養老孟司講演会
協和発酵工業、2001年
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考える人
新潮社、2003年
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からだを読む
筑摩書房、2004年
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暁斎 : 河鍋暁斎研究誌
河鍋暁斎記念美術館、2009年
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大人の学校
清山荘、2010年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。