コラムニスト・ラジオパーソナリティ。働くこと、年を重ねること、ままならない日々を、ユーモアと実感で書き続けています。
ジェーン・スーの本は、これまでに4冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2026年6月の『へこたれてなんかいられない』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『へこたれてなんかいられない』(2,702いいね)でした。
紹介済み
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ジェーン・スー
愚痴は生命エネルギー。母親が女子高生に見えた話。
編集後記読者の言葉曲
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ジェーン・スー
「自分内OK」は、いかにして作られるか。
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ジェーン・スー
女性には「女子」というタトゥーが入っている。
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ジェーン・スー
急旋回する、知。振り落とされそう。
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私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな
ポプラ社、2013年
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女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。
文藝春秋、2016年
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生きるとか死ぬとか父親とか
新潮社、2018年
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おつかれ、今日の私。
マガジンハウス、2022年
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ひとまず上出来
文藝春秋、2021年
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今夜もカネで解決だ
朝日新聞出版、2017年
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女に生まれてモヤってる! 本当は「自分らしく」いたいだけなのに
小学館、2019年
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女のお悩み動物園
小学館、2020年
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揉まれて、ゆるんで、癒されて 今夜もカネで解決だ
朝日新聞出版、2020年
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新しい出会いなんて期待できないんだから、誰かの恋観てリハビリするしかない 愛と教養のラブコメ映画講座
ポプラ社、2021年
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もしも、東京
小学館、2021年
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きれいになりたい気がしてきた
光文社、2022年
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女らしさは誰のため?
小学館、2023年
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闘いの庭咲く女 彼女がそこにいる理由
文藝春秋、2023年
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過去の握力未来の浮力 あしたを生きる手引書
マガジンハウス、2024年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。