ジェーン・スーのおすすめ本

コラムニスト・ラジオパーソナリティ。働くこと、年を重ねること、ままならない日々を、ユーモアと実感で書き続けています。

ジェーン・スーの本は、これまでに4冊紹介しています。どれも「エッセイ」の本です。最初に取り上げたのは2024年8月、いちばん最近は2026年6月の『へこたれてなんかいられない』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『へこたれてなんかいられない』(2,710いいね)でした。

ジェーン・スーの本、どれから読む?

へこたれてなんかいられないの書影
はじめの一冊なら 『へこたれてなんかいられない』 この本棚で紹介したジェーン・スーの本4冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 愚痴は生命エネルギー。母親が女子高生に見えた話。

おすすめ順に4冊

  1. 『へこたれてなんかいられない』 中央公論新社・2025年 愚痴は生命エネルギー。母親が女子高生に見えた話。
  2. 『これでもいいのだ』 中央公論新社・2020年 「自分内OK」は、いかにして作られるか。
  3. 『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』 幻冬舎・2014年 女性には「女子」というタトゥーが入っている。
  4. 『私がオバさんになったよ』 幻冬舎・2019年 急旋回する、知。振り落とされそう。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

紹介済み
へこたれてなんかいられないの書影

へこたれてなんかいられない

ジェーン・スー
愚痴は生命エネルギー。母親が女子高生に見えた話。
編集後記読者の言葉曲
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これでもいいのだの書影

これでもいいのだ

ジェーン・スー
「自分内OK」は、いかにして作られるか。
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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