チバユウスケのおすすめ本

ミュージシャン。THEE MICHELLE GUN ELEPHANTなどのボーカリストとして、日本のロックに唯一無二の声を残しました。

チバユウスケの本は、これまでに2冊紹介しています。どれも「詩歌」の本です。最初に取り上げたのは2024年11月、いちばん最近は2026年6月の『チバユウスケ詩集 モア・ビート』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『チバユウスケ詩集 モア・ビート』(11,627いいね)でした。

チバユウスケの本、どれから読む?

チバユウスケ詩集 モア・ビートの書影
はじめの一冊なら 『チバユウスケ詩集 モア・ビート』 この本棚で紹介したチバユウスケの本2冊のうち、Instagramでいちばん保存された回です。 倒れている奴がいたら、起こしてやろうぜ。

おすすめ順に2冊

  1. 『チバユウスケ詩集 モア・ビート』 HeHe 倒れている奴がいたら、起こしてやろうぜ。
  2. 『チバユウスケ詩集 ビート』 フォイル ぶっ飛ぶ感覚があればいい。

並びはInstagramでの反応(保存された数・いいね数)の順です。一言は、紹介したときに添えたものです。

Amazon 楽天ブックス 広告を含みます
Amazon 楽天ブックス 広告を含みます
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を利用しています