哲学者。「聴くこと」や衣服・顔の考察など、暮らしの手ざわりから考える臨床哲学を提唱してきました。
鷲田清一の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「社会・思想」や「哲学」の本。最初に取り上げたのは2026年2月、いちばん最近は2026年6月の『岐路の前にいる君たちに』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『岐路の前にいる君たちに』(1,395いいね)でした。
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鷲田清一
もう、大きく間違っている場合じゃない。
編集後記読者の言葉曲
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鷲田清一
知覚のゲシュタルト崩壊日常に潜む「果て」について
曲
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モードの迷宮
筑摩書房(ちくま学芸文庫)
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じぶん・この不思議な存在
講談社現代新書
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「聴く」ことの力―臨床哲学試論
筑摩書房(ちくま学芸文庫)
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哲学の使い方
岩波新書 新赤版1500
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だれのための仕事 労働vs余暇を超えて
岩波書店、1996年
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20世紀を震憾させた100冊
出窓社、1998年
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文化の発信基地なにわ
大阪市、1998年
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失われた身体を求めて 現代芸術演習
京都造形芸術大学、1999年
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九鬼周造
ミネルヴァ書房、2002年
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てつがくを着て、まちを歩こう ――ファッション考現学
てつがくを着て、まちを歩こう ――ファッション考現学
筑摩書房、2006年
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感覚の幽い風景
中央公論新社、2011年
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3.11とアーティスト 進行形の記録
水戸芸術館現代美術センター、2012年
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NHK人間大学
日本放送出版協会、1997年
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哲学クリニック 働く女性のための
東京:朝日新聞社、2001年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。