鷲田清一

哲学者。「聴くこと」や衣服・顔の考察など、暮らしの手ざわりから考える臨床哲学を提唱してきました。

鷲田清一の本は、これまでに2冊紹介しています。よく手に取るのは「社会・思想」や「哲学」の本。最初に取り上げたのは2026年2月、いちばん最近は2026年6月の『岐路の前にいる君たちに』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『岐路の前にいる君たちに』(1,395いいね)でした。

紹介済み
岐路の前にいる君たちにの書影

岐路の前にいる君たちに

鷲田清一
もう、大きく間違っている場合じゃない。
編集後記読者の言葉
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メルロ=ポンティ 可逆性の書影

メルロ=ポンティ 可逆性

鷲田清一
知覚のゲシュタルト崩壊日常に潜む「果て」について
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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