生物学者。「動的平衡」という考え方を軸に、生命のやわらかさを言葉にしてきました。
福岡伸一の本は、これまでに3冊紹介しています。どれも「科学」の本です。最初に取り上げたのは2024年10月、いちばん最近は2026年6月の『生物と無生物のあいだ』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『生物と無生物のあいだ』(1,240いいね)でした。
紹介済み
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福岡伸一
生命に、諸行無常の響きあり。
編集後記読者の言葉曲
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福岡伸一
情報は、よく噛んで食べましょう。
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福岡伸一
世界が面白くてしょうがない。
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もう牛を食べても安心か
文春新書、2004年
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動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか
木楽舎、2009年
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ルリボシカミキリの青
文藝春秋、2010年
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動的平衡2 生命は自由になれるのか
木楽舎、2011年
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チビコト 2011年5月号
木楽舎、2011年
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ちっちゃな科学
中央公論新社、2016年
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フェルメール Re-create37 : フェルメール全37作品を「Re‐create」(再創造)
フェルメール Re-create37 : フェルメール全37作品を「Re‐create」(再創造)
フェルメール・センター銀座、2018年
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【学校支援】ダーウィンの「種の起源」 はじめての進化論
【学校支援】ダーウィンの「種の起源」 はじめての進化論
岩波書店、2019年
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にっぽんの里山
東京都写真美術館、2024年
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ハカセの<知好楽>標本箱 わたしの すきな もの
婦人之友社、2026年
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フェルメール光の王国展 : 誰も見たことのない、フェルメール作品だけの美術館
フェルメール光の王国展 : 誰も見たことのない、フェルメール作品だけの美術館
フェルメール・センター銀座実行委員会
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マリス博士(はかせ)の奇想天外な人生
早川書房、2004年
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私の1冊 : 1987年~2000年
アジア・コンテンツ・センター、2010年
「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。