福岡伸一

生物学者。「動的平衡」という考え方を軸に、生命のやわらかさを言葉にしてきました。

福岡伸一の本は、これまでに3冊紹介しています。どれも「科学」の本です。最初に取り上げたのは2024年10月、いちばん最近は2026年6月の『生物と無生物のあいだ』です。Instagramでいちばん反響が大きかったのは『生物と無生物のあいだ』(1,240いいね)でした。

紹介済み
生物と無生物のあいだの書影

生物と無生物のあいだ

福岡伸一
生命に、諸行無常の響きあり。
編集後記読者の言葉
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「Instagramでは未紹介」の書籍は、国立国会図書館サーチ等の公開書誌情報にもとづく、この著者の実在の他の著作です。当アカウントでまだ取り上げていないだけで、内容はダミーではありません。書影は、国立国会図書館サーチ書影API・openBD(いずれも出版情報にもとづく公開API)から取得できたものは実際の表紙を使用し、それ以外は仮の色ブロックで表示しています。「Amazonで見る」「楽天ブックスを見る」はアフィリエイトのリンクです。
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