朱 喜哲のおすすめ本

哲学者。プラグマティズムが専門で、「会話」を手がかりに、分断の時代に言葉がどう働くかを考え続けています。

朱 喜哲の本は『バラバラな世界で共に生きる 〜リチャード・ローティの哲学〜』を紹介しています。Instagramで取り上げたのは2026年8月です。

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