宮沢賢治 存在の祭りの中へ

「言葉にできない。する必要も、ない。」

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投稿を見る 2026-08-09

言語化言語化うるせえよ!という気持ちが5年以上ずっと私の中にあって、それを吐き出した感じですね。感情が言葉にできる、というのは、「言葉と感情」両方への認識の浅さであるとずっと思っています。

最も印象に残ったコメント

@enji_iroさん ほかの言葉も読む →

言葉は概念そのものをダイレクトに言い表すものではなく、その周辺(輪郭)であるという見解がなるほどなと思いました。

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ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

この主人公がその理由を全く言葉にすることなく、バイクで突っ込んで自死したシーンをずっと覚えています。きっと言葉にできなかったんだと思います。

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910-ミタ-01
宮沢賢治 存在の祭りの中への書影

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著者見田宗介
出版社岩波書店
発売日1991-8
ISBN978-4-00-260077-2
分類910-ミタ-01
紹介日2026-08-09
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